メンズ

あなたのスーツに物語はありますか。

できる男のスーツにはストーリーがある。
さぁ、物語(オーダーメイドスーツ)を創ろう。
女性目線の
スーツチェック!!
あなたは
大丈夫?!

袖丈 シャツとジャケット、絶妙な距離関係
着丈 長すぎず、短すぎずの完璧ポジション
スマートに見せる重要ポイント
生地 肌もスーツも、シワはNG

オーダーの流れ

完全予約制です。出張オーダーも承ります。
お気軽にお問い合わせください。
予約専用 フリーダイヤル
0120-515-119

1.カウンセリング 約120分

ReToRuのオーダーメイドにおいて最も大切な工程。たっぷりと時間をかけ(2回目以降は約60分)お客様のスーツを着る環境や想いを共有し、最適なイメージを創っていきます。スーツの専門知識などは必要ありません。またご予算の相談などもお気軽にお申し付けください。

2.デザイン・生地の選択

カウンセリングを元にデザイン、生地を選んでいきます。シングル、ダブルはもちろん、襟の形やイタリアン、ブリティッシュスタイルなどお好みのデザインを選んでいきます。生地もイタリア、イギリスの有名ブランドを始め国内外の高級素材を豊富に取り揃えております。

3.採寸

納得のシルエット、着心地を得るための重要作業。お客様の体型の特徴や細かなリクエストをお聞きしながら採寸いたします。

4.ボタン・裏地などのディテール&オプションの選択

ボタン、裏地によってスーツのイメージはがらりと変わります。着る人のこだわりや遊び心を表現できるパーツです。また仮縫い工程や2パンツ仕様などオプションも選んでいきます。

5.ご試着・お引き渡し

4の工程後、約1ヶ月でご試着いただけます。サイズの微調整(※無料)を行いお引き渡しとなります。正しいスーツの着方、メンテナンスの方法もお伝えいたします。※2回目より有料となります。

アフターケア

ここからが本当の「物語」の始まりです。
コーディネイトのご相談、スタイリングのご提案など・・・
ReToRuでは、お引き渡し後もお客様と一緒に物語を創っていけたらと考えております。
お気軽にご相談ください。

さぁ、物語(オーダーメイドスーツ)を創ろう。

スーツが語り始めたら、できる男への成長の証

 仕事柄、管理職や経営者の方とお話しする機会も多いのですが、よくこんな事を口にされます。

 「経営セミナーやビジネス書って参加したり読んだりしただけで満足しちゃうんだよね。実践しなきゃとは思っても・・・なかなかできないんだよね(笑)」服も同じだなと思います。買った事に満足してしまいクローゼットに眠ったままの服、結構ありませんか。

 服ほど自分を表現してくれるアイテムはありません。ましてやそれがビジネスの場におけるスーツとなれば尚更でしょう。大袈裟に聞こえるかもしれませんがスーツは戦闘服、単なるユニフォームではありません。だからこそ自分を最大限にアピールしてくれる物を選ぶ必要があると思います。

 じゃあどうやって選ぶ?

 性格に人それぞれ個性があるように体型も千差万別。ショップの既製品の中から自分にぴったりな一着を選ぶのは至難の業でしょう。

 そこで提案したいのがオーダーメイドスーツです。オーダーと聞くと敷居が高く感じるかもしれませんが、それは圧倒的に提供できるお店が少ないだけで、ブランド物の既製品スーツと同じか、少しお値打ちなくらいで仕立てる事もできます。

 何よりスタイリストとじっくり話し合い、一緒に作り上げていく時間の中から着る人とスーツの間に『物語』が生まれるのです。

 この『物語』に終わりはありません。着る場所、コーディネイトによって様々に展開し、味わい深いストーリーへと発展していくのです。いわゆるかけがえのない一着ですね。

 『物語』のあるスーツ、素敵だと思いませんか。

ストーリーテーラー ~Story-Taylor~

 ストーリーテラーStoryteller(物語の語り部、筋立ての巧みな作家)とテーラーTaylor(紳士服の仕立て屋)を掛け合わせた造語。

 つまりは、着る人とスーツの間で生まれた『物語』を形にし、コーディネイトによって新たな魅力を引き出すパーソナルスタイリスト。

 それがレトルのコンセプトです。ただ作って売るだけの関係ではなく、その後も洋服の秘書的立場で、女性だからこその目線で、その役割を担っていく存在であり続けたいと考えています。

冨田 圭衣子 Keiko Tomita

オーダーメイドスタイル レトル 代表
メンズをはじめレディースからキッズまで、あらゆる層のオーダーメイド服を手掛けるスタイリスト。
また経営者を対象に女性の立場からスーツをテーマとした講演も行うなど幅広く活躍中。

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